母になる 沢尻エリカ&藤木直人ドラマ 2話感想 評判

沢尻エリカ藤木直人ドラマ 母になる 

3才の春に子供がさらわれて12才になってから突然施設に預けられて発見されるというとても衝撃的なストーリーです。
沢尻エリカ藤木直人の夫婦役があまり想像がつかなかったのでどうかと思ったのですが、観ていると意外としっくりしました。
私にも1才になる子供がいるので絶対に観ようと思っていたドラマでもし自分の子供がと思うと前半は観ていられなかったです。
今は特に物騒な事件もありますし心配でなりません。
12才に施設で再会して子供のコウくんがツナサンがほしいと言っててっきりツナサンドというくだりは私もそう思いましたしまさか流行りのゲームだとは思いもしなかったです。
12才まで育てられたママの手紙のいう事をちゃんと聞いてしていたのがすごく複雑な想いで観ていました。
海辺で別れた夫婦がコウが生きてたというセリフでボロボロ泣いてるシーンはつられて泣いてしまいました。
これからどうなっていくのか気になるので母になる次回3話も観たいと思います。